働き方改革の専門家と語る、KOBUYで始める働き方改革・人的資本経営・ウェルビーング - 対談記事公開
間接材購買プラットフォーム(調達システム)「KOBUY」を運営する阿保晴彦の対談シリーズ。
今回は、大企業から中小・スタートアップ企業までの働き方改革関連法案への対応と人的資本経営を支援するスペシャリスト、社労士でiU組織研究機構代表理事を務める松井勇策氏をゲストに迎えます。
そもそもこれまでの働き方改革とはなんだったのか?
これから訪れる更なる法改正で、何が求められるのか?
その先にある「幸福度経営」で何を目指すべきなのか?
こうした議論が展開されました。
働き方改革と業務改善、組織変革の現場からの声と、KOBUYによって実現するウェルビーングについて、詳しくお届けします。。
松井勇策さんプロフィール
社労士・組織コンサルタント/ iU 情報経営イノベーション専門職大学 客員教授、一般社団法人 iU組織研究機構 / 代表理事フォレストコンサルティング経営人事フォーラム代表。
先進的な雇用のあり方、人的資本経営・IPOやM&A対応の整備等中心に、企業向けのコンサルや情報発信を多数行う。関連著書多数、日本テレビ「スッキリ」雇用コメンテーター出演経験、東京都社労士会 先進人事経営検討会議 議長、人的資本経営検定 総監修。
対談から学べるポイント
働き方改革と人的資本経営の本質
購買DXによる業務改善の具体例
「小さな成功」を積み重ねるDX導入手法
KOBUYインデックスによる可視化構想
働き方改革関連法案の今後の政策の動向と対応の必要性
ウェルビーイング経営の実現
自由度を支える組織の土台
こんな人に読んでほしい
企業の経営層・役員:人的資本経営への投資を単なるコストではなく、企業価値向上に繋がる「価値創造ストーリー」として位置づけたい方。
人事・総務部門の責任者:働き方改革、ウェルビーイング経営、育児・介護休業法改正への具体的な対応策と、それを測るKPI(KOBUYインデックスなど)を探している方。
購買・調達部門の責任者・担当者:月末の伝票処理や請求回収といった間接材購買業務の非効率性を解消し、本来業務に集中できる時間を取り戻したいと考えている方。
社内DX/IT推進部門の担当者:システム導入で現場が混乱しないよう、現場の言葉をITに「翻訳」し、社内外のステークホルダーと調整しながらプロジェクトを推進するノウハウを学びたい方。
中小企業・スタートアップの経営者
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